歯科 小児歯科 口腔外科 矯正歯科
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赤ちゃん歯科・小児歯科

赤ちゃん歯科は歯のみならず、身体の成長発育の過程を見させていただき、
その時期に必要なアドバイスや相談をさせていただきます。

赤ちゃんは生まれると同時に今まで受けてこなかった重力を受けます。
胎内の羊水内で自由にできていた能力が重力によって失われたかのようになりますが、それでも重力に耐えながら毎日体の動かし方を再学習し、さまざまな姿勢や運動を獲得しています。
生後すぐから立ち上がり、歩き出すまでの過程は将来の身体の基本を作ります。正しい順序をたどれるように成長をサポートしてあげることが大切です。

発達の段階

発達の段階

赤ちゃんのこと、ご相談ください。

赤ちゃん歯科では歯のみならず、個々の身体の成長発育の過程を診させていただいたり、その時期に必要なアドバイスや相談をさせていただきます。

発育のために知っていただきたいことがたくさんあります

発育のために知っていただきたいことがたくさんあります。
もちろんお母さん自身のケアも重要になりますのでそのサポートもしていきたいと思っております。
赤ちゃんの発育に関しては妊娠前や妊娠中からの知識を得て頂いたほうが出産後の育児に役立っていきます。
ぜひお気軽にご相談ください。

マイナス2歳からの口腔育成

マイナス2歳からの口腔育成

お母さんのお腹の中に宿り始めてから赤ちゃんは日々めまぐるしい成長を遂げます。どういったお腹の中の環境で育ったかも大事な赤ちゃんの発育の要素になります。胎児期、乳幼児期の発育はお口の環境づくりに大きく影響を及ぼします。 ですので、お母さんになる前の段階から健康なお子さんを育てるために知識を持ち、深く考えていってほしいという願いから当院ではマイナス1歳(妊娠中)ではなくマイナス2歳(妊娠する以前)からの予防歯科を提唱いたします。

赤ちゃんの成長発達をふまえた育児を実践できるよう、ご家族の皆様とともに歩み、寄り添いながらできることを考え、全力でサポート致します。